症状を全く診なかった先生

若かった時は病気知らずでとても元気だったのですが、年齢と共に、至る所が弱くなってしまい、自分の体を少しでも適当に扱うと必ず具合が悪くなります。
一昨年の春先、手袋もせず、ジャブジャブ手を洗っていました。ある日、明るい所で自分の手を見たら、手のひらに小さな水泡が一杯出来ていました。何だろう?と思って、しばらく様子をしていましたが、どんどん増えてきました。そうしたら、今度は顔が腫れてパンパンになり、足の膝の裏に赤い発疹が出来ました。悪い病気だったら怖いので、すぐに医者に行きました。
近所に皮膚科に行ったら、ガイコツみたいなおじいさん先生が出てきました。症状を説明して、手を見せようと思ったのですが、なにも見ずに、いきなり薬の名前を看護師さんに伝えて、私に処方するようにと。そして血液検査の準備もするように伝えていました。
私の症状を何も見ずに薬と血液検査をするなんて、ひどいと思ったので、診察室を出てから、看護師さんに血液検査をしたくないことを伝えました。経験豊富でも、患者さんの症状は診てくれないと困ります。

私の近所には、兵庫の病院ならいたみホームクリニックがあります。
家の一角が病院になっていて、築数十年くらいの、建物が古い、とてもクリニックとは呼べない位の古い病院です。
中の待合室には、昔の長椅子、診察室も簡易的で、昔懐かしい道具ばかり並んでいます。
でも、私は、大阪の病院なら生野愛和病院こそ、伝統的でとても好きです。
それに、大阪で話題の医療脱毛なら一番近い病院こそ、すぐに駆け込める、一番大切で役に立ってくれる病院だと思っています。
風邪やちょっと体調が悪い時など、大きな病院に行きづらいですし、待ち時間の事を考えてしまうと、とても行く気になれません。
私はその病院にもう10年以上お世話になっていますが、何か不調がある度に受診していますので、私の体調を誰よりもよく知ってくれていて、ちょっと心配事があると、大きな病院に行って検査することを勧めてくれますので、心から信頼して通っている病院です。
私を診てくれる医師は、おじいちゃん先生ですが、とても優しく、他に患者がいない時には、病気について色々な事を教えてくれます。
そんな先生は今はなかなか会うことがなくなりましたので、ある意味、先生に会って話をすることが私の楽しみの一つでもあります。
これからもこの病院にはずっとお世話になりたいと思っています。

童話

|英語上達の秘訣|生命保険の口コミ.COM|オーディオ|英語上達の秘訣
|クレジットカードの即日発行じゃけん
|工務店向け集客ノウハウ|心の童話|JALカード
|マッサージのリアル口コミ.com
|生命保険の選び方
|女性向けエステ.com
|内職 アルバイト
|お小遣いNET|健康マニアによる無病ライフ
|心の童話|初値予想|